ERROR 1
まっちゃんの日記帳を削除しました
事の発端はまっちゃんが日記帳に次のメッセージを書き込んだことにありました。
> 投稿日時: 03年1月6日(月)21時14分
> 投稿掲示板: [銀行屋残酷物語 by まっちゃん] 日記帳
> 掲示板URL : http://bun.to/cgi-bin/diary12/609/609.cgi
> 投稿者: まっちゃん yahoobb218120186199.bbtec.net
> 電子私書箱:
> 題名: (163)まぐまぐからの警告
>
> (163)まぐまぐからの警告
> 私が以前、大借金奮闘記という題名で、日記を連載していたこと
> は、ご存知の方もおられると思います。現に週3回を目処にまぐ
> まぐさんに連載しています。
>
> 今日「株式会社電網社」というところからメールが舞いこみまし
> た。
> 全く心当たりのない会社からのMM連載依頼だったので、放置し
> ていました。するとまぐまぐさんから、以下のような記事が送信
> されてきました。まぐまぐさんは、強く警告しています。
>
> ここから先は、私の推測に過ぎませんが、そこの会社の狙いは明
> 白です。
>
> メールマガジンを読者に有料で購読させ、発行者にはスポンサー
> から支払われるお金をピンはねするのが目的だと思います。
>
> 新手のブラックビジネスが現れましたね。
>
> なお、引用については、まぐまぐさんの了解を得ていませんが、
> 私自身が当事者ですし、これを読んでいただいて将来起こり得る
> 損害を未然に防ぐのが目的なので、ルール違反にはならないと考
> えます。では該当の部分を全文掲載します。
>
> ---------ここから------------------------------------------
>
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
> ■【謹告】“MailuX”からのメールについて
> ────────────────────────────────────
> 本日1月6日に、メールマガジンサイト“MailuX”を運営する「株式会社電網社」
> から、まぐまぐの多数のメールマガジン発行者の皆様に宛てて、以下のような
> メールが送られた模様です。
>
> > ○○様
> > 初めてメール差し上げました。MailuX というメールマガジンの
> > 送信サイトを運営しております。
> >
> > http ://xxxxxxxxxxxxxxx/
> >
> > まぐまぐさんから発行されているメールマガジンを是非弊社でも
> > 送信していただけないかと思い、ご連絡差し上げました。
> (以下略)
>
> このメールについて、以下のとおり、まぐまぐよりお知らせいたします。
>
> ◎“MailuX”と弊社まぐまぐについて
> “MailuX”と弊社まぐまぐとは、何ら関係ありません。
> ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
> ◎発行者メールアドレスについて
> 弊社まぐまぐから、発行者情報やアドレスリストを漏洩した事実は一切ござい
> ませんので、ご理解をお願いいたします。
> 発行者メールアドレスは、読者登録したときに送られる登録確認メールに記載
> されています。メールマガジンに手当たり次第に読者登録して、登録確認メー
> ルを見てメールを送ってきたものと思われます。
>
> ◎“MailuX”への対応について
> 発行者メールアドレスは、読者さんがメールマガジンについての意見を送れる
> ようにするために公開しています。今回のように、無差別に広告メールを送る
> 目的で公開しているのではありません。
>
> “MailuX”を運営する「電網社」に対しては、
> ・発行者メールアドレスを広告目的に悪用したこと
> ・弊社まぐまぐが発行者メールアドレスを漏洩したかのような、誤解を与える
> 行為を行ったこと
> について、厳重に抗議する予定です。
> ---------ここまで------------------------------------------
その後、また"まっちゃん"により、次のメッセージが掲載されました。
> 投稿日時: 03年1月7日(火)18時08分
> 投稿掲示板: [銀行屋残酷物語 by まっちゃん] 日記帳
> 掲示板URL : http://bun.to/cgi-bin/diary12/609/609.cgi
> 投稿者: まっちゃん yahoobb218120186199.bbtec.net
> 電子私書箱:
> 題名: 新手のブラックビジネス
>
> 私が以前、大借金奮闘記という題名で、日記を連載していたこと
> は、ご存知の方もおられると思います。現に週3回を目処にまぐ
> まぐさんに連載しています。
>
> 昨日「株式会社電網社」というところからメールが舞いこみまし
> た。
> 全く心当たりのない会社からのMM連載依頼だったので、放置し
> ていました。するとまぐまぐさんから、以下のような記事が送信
> されてきました。まぐまぐさんは、強く警告しています。
>
> ここから先は、私の推測に過ぎませんが、そこの会社の狙いは明
> 白です。
>
> メールマガジンを読者に有料で購読させ、発行者にはスポンサー
> から支払われるお金をピンはねするのが目的だと思います。
>
> 新手のブラックビジネスが現れましたね。メールマガジン発行者
> から見るとスパムですが。
>
> なお、引用については、まぐまぐさんの了解を得ていませんが、
> 私自身が当事者ですし、これを読んでいただいて将来起こり得る
> 損害を未然に防ぐのが目的なので、ルール違反にはならないと考
> えます。では該当の部分を全文掲載します。
>
> ---------ここから------------------------------------------
>
> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
> ■【謹告】“MailuX”からのメールについて
> ────────────────────────────────────
> 本日1月6日に、メールマガジンサイト“MailuX”を運営する「株式会社電網社」
> から、まぐまぐの多数のメールマガジン発行者の皆様に宛てて、以下のような
> メールが送られた模様です。
>
> > ○○様
> > 初めてメール差し上げました。MailuX というメールマガジンの
> > 送信サイトを運営しております。
> >
> > http ://xxxxxxxxxxxxxxx/
> >
> > まぐまぐさんから発行されているメールマガジンを是非弊社でも
> > 送信していただけないかと思い、ご連絡差し上げました。
> (以下略)
>
> このメールについて、以下のとおり、まぐまぐよりお知らせいたします。
>
> ◎“MailuX”と弊社まぐまぐについて
> “MailuX”と弊社まぐまぐとは、何ら関係ありません。
> ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
> ◎発行者メールアドレスについて
> 弊社まぐまぐから、発行者情報やアドレスリストを漏洩した事実は一切ござい
> ませんので、ご理解をお願いいたします。
> 発行者メールアドレスは、読者登録したときに送られる登録確認メールに記載
> されています。メールマガジンに手当たり次第に読者登録して、登録確認メー
> ルを見てメールを送ってきたものと思われます。
>
> ◎“MailuX”への対応について
> 発行者メールアドレスは、読者さんがメールマガジンについての意見を送れる
> ようにするために公開しています。今回のように、無差別に広告メールを送る
> 目的で公開しているのではありません。
>
> “MailuX”を運営する「電網社」に対しては、
> ・発行者メールアドレスを広告目的に悪用したこと
> ・弊社まぐまぐが発行者メールアドレスを漏洩したかのような、誤解を与える
> 行為を行ったこと
> について、厳重に抗議する予定です。
> ---------ここまで------------------------------------------
> --
> T. Matsumura
> matz2116@yahoo.co.jp
その後、文通案内の管理人の"ころろん"が次のメッセージを掲載しました
> 投稿日時: 03年1月7日(火)18時34分
> 投稿掲示板: [銀行屋残酷物語 by まっちゃん] 日記帳
> 掲示板URL : http://bun.to/cgi-bin/diary12/609/609.cgi
> 投稿者: ころろん pdf67e1.aicint01.ap.so-net.ne.jp
> 電子私書箱: cororon
> 題名: えーっと
>
> 有料のメルマガの発行システムを提供して、読者が購読する
> 料金の何パーセントかを徴収することは、まぐまぐやmelmaなど
> でもやっています。
>
> @niftyがやっているMackyやsony系のPubzineでも、サイトが
> 立ち上がったばかりのころは、まぐまぐで発行している発行者に
> 勧誘メールが送られてきていました。
>
> その頃はまだメールアドレスの使い方については、
> 現在ほどに幅広い勧誘などには使われていなかったので、
> まだ許容されている部分もありました。
>
> しかし、今のまぐまぐは明確な意図をもって、発行者の
> アドレスの管理を考えています。以前はまぐまぐの
> メールマガジンのリストにも発行者のアドレスが掲載されて
> いましたが、読者から発行者への問い合わせ意外の用途に
> 使われることがあまりに多く、すぐにみえる状態でのアドレスの
> 掲載は行われなくなりました。
>
> 電網社が悪質といえるのは、まぐまぐが未承諾のうえに、
> まぐまぐで公開されている発行者のメールアドレスを
> 本来の目的とは別の用途で使ったことにあります。
>
> 電網社をかばうわけではありませんが、新手のブラックビジネスと
> 決め付けるのはいかがなものかと思います。
>
> 電網社も無料のメールマガジンも揃えているようですし、
> 有料のメルマガの発行もできるというのは、サイトの一つの
> 売りになりますから、とにかく発行者を増やして活性化
> させたいというのが、大きな意図なのではないかと思います。
>
> 当然、、活性化させることによって広告掲載や有料システムなど
> からの売上は増すことになると思いますが。
その後、"まっちゃん"により次のメッセージが掲載されました
> 投稿日時: 03年1月7日(火)21時16分
> 投稿掲示板: [銀行屋残酷物語 by まっちゃん] 日記帳
> 掲示板URL : http://bun.to/cgi-bin/diary12/609/609.cgi
> 投稿者: まっちゃん yahoobb218120186199.bbtec.net
> 電子私書箱:
> 題名: Re:
>
> >電網社が悪質といえるのは、まぐまぐが未承諾のうえに、
> >まぐまぐで公開されている発行者のメールアドレスを
> >本来の目的とは別の用途で使ったことにあります。
> >なるほど、この点は同感です。
>
> >電網社をかばうわけではありませんが、新手のブラックビジネスと
> >決め付けるのはいかがなものかと思います。
>
> 新手のブラックビジネスと私が書いたのは、まぐまぐからNM発行者
> のアドレスを収集した行為そのものものを指しています。
> まぐまぐは厳重に抗議するすると言っていますが、現状では、
> 法的措置に訴えることができません。つまりやり得だと言うことです。
> 今までは個人のアドレス収集行為と、その誤った運用法を指す意味で
> スパムと呼ばれていたものを、こんどは、MMの発行者に矛先を向けた
> と言う点で新手と書きました。
>
> >電網社も無料のメールマガジンも揃えているようですし、
> >有料のメルマガの発行もできるというのは、サイトの一つの
> >売りになりますから、とにかく発行者を増やして活性化
> >させたいというのが、大きな意図なのではないかと思います。
>
> 根底にはその考え方があるかと思いますが、電網社の経営方針を
> 疑ってしまいます。私が見たところでは、悪いとは言いませんが、
> アダルトのMMがけっこうありました。
> 会社を経営するには、経営方針と戦略が大変重要です。
> 「とにかく発行者を増やして」云々は経営方針であり戦略。
> 戦略を成就させるやりかたを戦術といいます。
> 戦術がルール違反と認識した上で行動に移され、それが戦略レベル
> での決定だとしたら、電網社はもはや善良でない会社と言わざるを
> 得ません。
> 善良でない会社の行うビジネスを、ブラックビジネスと言うのが
> 良くないとすれば、会社の風上にも置けない会社と言いましょう。
>
> --
> T. Matsumura
> matz2116@yahoo.co.jp
その返信を文通案内の管理人の"ころろん"がしました
> 投稿日時: 03年1月7日(火)22時37分
> 投稿掲示板: [銀行屋残酷物語 by まっちゃん] 日記帳
> 掲示板URL : http://bun.to/cgi-bin/diary12/609/609.cgi
> 投稿者: ころろん p29028e.aicint01.ap.so-net.ne.jp
> 電子私書箱: cororon
> 題名: ご返事
>
> 読者登録をして発行者のメールアドレスを取得するというのは、
> 特に新手というわけではありません。発行者を的として色々な
> メールを送ることも以前からあります。
>
> アダルトなメールマガジンが多いというのは、ただ単に
> アダルトなメールマガジンの発行を禁止していないという
> だけで、経営方針についてまで言及するのは難しいと
> 思います。比率にするとアダルトなメルマガが占める
> シェアは2割程度ですし、会社の信用をゆるがすほど
> 多いというわけではないんじゃないでしょうか。
>
> まぐまぐでも、アダルト誌の発行を禁止するまでは、
> 今よりもかなり多く存在していました。
>
> 今回の行為だけで、善良ではない会社と決めていいのかどうかも
> 疑問に思います。・・・当然、誉められる会社でもないと思いますが。
>
> まっちゃんの話の中には推量による部分が多く、
> 確定要素はまぐまぐからメルマガを発行している
> 発行者のアドレスを違った用途に使ったということ
> だけです。
>
>
> 心情的には批判をする気持ちは分からないでもないんですが、
> 批判するにしてももう少しやりかたというものがあるのでは
> ないかと思います。
>
> ブラックビジネスというのは非常に強い言葉の意味を持ちますし、
> これ以上に推論の中で批判を繰り返されるのでしたら、
> 申し訳ないんですが文通案内としても、、このまま放っておく
> ことはできません。
>
> 思うに、、ここらで書くよりも、相手の会社に直接抗議をして、
> そのやりとりなどを掲載してみてはいかがでしょうか。
>
> みなさんのことを考えるのであれば、そのほうが
> より効果的ではないかと思います。
>
> 少し落ち着いてみてください。
上記の返信の"まっちゃん"のメッセージです
> 投稿日時: 03年1月8日(水)06時07分
> 投稿掲示板: [銀行屋残酷物語 by まっちゃん] 日記帳
> 掲示板URL : http://bun.to/cgi-bin/diary12/609/609.cgi
> 投稿者: まっちゃん yahoobb218120186199.bbtec.net
> 電子私書箱:
> 題名: Re:ご返事
>
> 私は、電網社とやりあうつもりはありません。
> 何の迷惑も被っていないからです。
>
> そして、個人として考えていることを、ころろんさんの
> 書きこみに対して反応しただけです。
> これは私の個人的な意見に過ぎません。
>
> ころろんさんの意見も尊重しますよ。
> それ以外に他意はありません。
そして、まっちゃんからころろん宛に次のメールが届きました。
> **(本名 文通案内にて伏字にしました)です。個人メールにて失礼します。
>
> 結論から先に書きますと、「銀行屋残酷物語」を全て削除してい
> ただきたいのです。
>
> 前々から、疲れ気味で体調のすぐれないなか、
> 日記帳にに連載をしてきました。
>
> 主治医はパソコンに向かい合う時間を減らしなさいと言うので、
> その指示に従おうと思います。
>
> 時間配分からすると、日記帳が一番多いので、現在の日記帳を
> 解約すれば、かなり負担が減らせると思います。
>
> 当面何もしないで放っておき、時間ができた時に書けば良いとい
> う選択肢もありますが、それは私の好むところではありません。
>
> 前々から、上記のようにしようと思って居たのですが、
> 昨日の論議が引き金になりました。
>
> 「これ以上に推論の中で批判を繰り返されるのでしたら、
> 申し訳ないんですが文通案内としても、、このまま放っておく
> ことはできません。」
> 私はこれを脅迫と受け止めました。管理人の言葉は一番重いです
> からね。
>
> では、「銀行屋残酷物語」削除、お願いします。
> いろいろ当たってみましたが、掲載人が自分の連載する日記帳全
> 体を削除する方法は書いてなかったように思います。
>
> なお、ご返事は不用です。
>
> --
> T. Matsumura
> matz2116@yahoo.co.jp
上記のメールに対して、ころろんの返信です。
> 桑山です。こんばんわ
>
> 日記帳全体を削除することは構いませんが、
> 今までやりとりされていたみなさん宛の
> メッセージを書いて頂けませんか。
>
> 突然に日記帳がなくなると困惑される方が
> 多数みえると思います。
>
> まっちゃんが疲れているのかなぁというのは、
> 私も最近見てて思いました。
>
> 特に、ノーベル賞受賞者の小柴さんが小杉さんに
> なっていたり、誤字もけっこう多かったです。
> メッセージの内容も、、あまり余裕をもって
> 書いているようにもみえませんでした。
>
>
> それと、今回、メッセージに釘を刺したのは
> まっちゃんのためでもあります。
>
> 2ちゃんねるという掲示板コミュニティでは、
> 掲示板メッセージのことで名誉毀損の訴訟問題が
> 起きています。
>
> 掲示板の管理人が削除をしなかったということで、
> その訴訟は高裁判決でも管理人側が負けて、
> 今度は最高裁にいくことになったようです。
>
> そのほかでも掲示板絡みの裁判沙汰は多いです。
>
> まっちゃんが今回のことで名誉毀損の訴えをされたとき、
> 勝てると思いますか? 今回のことくらいでそこまで
> 大きな問題にはならないかもしれませんが。
>
> 他の利用者がそれをみていて、中傷発言も構わないと
> いう意識をもたれると、文通案内が困ってしまいます。
>
> こういうメールもまっちゃんに負担をかけるとは思いますが、
> ご自分で行動されてきた責任はなるべくいい形でとって
> 欲しいと思います。
>
> 削除を依頼されて実行をするのは文通案内の責任と思いますが、
> いままで利用されてきて多くの方との関わりを持った上では、
> 自分の気持ち一つで今までの繋がりをそういう形でぷっつり
> 切るのは無責任ではないかと思います。
>
> 励まし励まされ、仲良くやってこられた方がたくさんみえると
> 思います。
>
> 文通案内以外でやりとりをされ、さよならの必要のない方も
> みえると思いますが、文通案内の日記帳を閉めるということで
> あれば、そこの一つの締めをしっかりして頂けないでしょうか。
>
>
> よろしくお願いします。
上記のメールに対して、まっちゃんがご自分のメッセージを
全て削除してから次のメッセージを書き込まれました。
> 投稿日時: 03年1月8日(水)22時50分
> 投稿掲示板: [銀行屋残酷物語 by まっちゃん] 日記帳
> 掲示板URL : http://bun.to/cgi-bin/diary12/609/609.cgi
> 投稿者: まっちゃん yahoobb218120186199.bbtec.net
> 電子私書箱:
> 題名: 閉鎖
>
> まっちゃんです。
> この度、病気の悪化により日記帳を廃止することとしました。
> 以前から医師よりパソコンと向き合うのは必要最低限にしなさいと
> 言われたので、今回のこととなりました。
>
> 間接的な原因は、今回のメールマガジン騒動です。
> 「文通案内として放置するわけにはいかない」などと書かれると、
> これは、言葉は柔らかいですが、脅迫だと私は受けとめました。
> こういうサイトにこれ以上いるわけにはいかないと思い、
> これをしおに日記帳閉鎖することとしました。
>
> 既に自分の記事は今書いてる分を除いて全部削除しましたが、私以外の方が
> 書かれた分は、残してあります。
> 必要に応じて、この日記帖が削除されるまでに、コピーするなり
> 適切な処置をお願いします。
> いつ削除するかは、管理人さんに聞いて下さい。
>
> 私を支えて下さった皆様にお礼を申し上げます。
> 大変ありがとうございました。
> またネット上のどこかでお会いできる日を楽しみにしています。
以上のことからまっちゃんの日記は文通案内から
削除されました。